朝日記者による中傷

29年2月11日配信の産経ニュースの記事を引用する。


 朝日新聞神田大介テヘラン支局長が自らのツイッターに安倍晋三首相を中傷するような投稿を行い、インターネットで批判を受けて削除した。

 神田支局長は、日本時間11日未明に米ワシントンで行われた安倍晋三首相とトランプ米大統領の首脳会談を伝える映像を引用し、「安倍首相、大丈夫かな…またおなか痛くなっちゃうのでは。」と書き込んだ。安倍首相が第1次政権で難病の潰瘍性大腸炎を患い、退陣したことが念頭にあったとみられる。

 この投稿に対し、ネット上で批判が相次ぐと、神田支局長は投稿を削除し、「このツイートは不適切だったので削除しました。安倍首相をはじめ、病気を揶揄(やゆ)するつもりはなかったんですが、そのように受け取られて当然のひどいツイートでした。お詫(わ)びし、撤回します。申し訳ありませんでした」と釈明した。

 その後も批判が続き、神田支局長は「自分の考えの至らなさ、まったくお恥ずかしい限りです。以後、このようなことがないよう注意いたします。重ねて安倍首相をはじめ、みなさまにお詫びします」「本当に、トランプ氏の登場による首相への重圧を心配してツイートしたんですが、そのように伝わらなくて当然だったと思います」「意図が伝わらないようなツイートをしてしまったこと、記者として恥ずかしく思います」と釈明に追われた。



引用ここまで。


「安倍首相をはじめ、病気を揶揄(やゆ)するつもりはなかった」
「本当に、トランプ氏の登場による首相への重圧を心配してツイートしたんですが・・・」

本当にそうだったのか?。普通に読んだら誰しもが最初から安倍総理を中傷するためのツイートだったと受け止めるハズ。本人もそのつもりでツィートしたのだろう。

最初から安倍総理を中傷するつもりで呟いた。しかし、思いもかけずに炎上しちゃったために、詫びた。それだけのことだったんだろ?

であるなら、だったらそういうふうに謝罪するのが筋だ。ガキでもそれくらいのことわかるわ。それをさぁ、
「揶揄するつもりはなかった」とかよぉ、「心配して・・・」とかよぉ、いい歳してなにを言ってやがるんだ。

ツイートした時点でどういう反応があるか予想できないくらいならジャーナリズムに関わる仕事をする資格はない。

朝日新聞社員としてのプライドがそうさせるのだろうが、勘違いもいいところだ。




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