蓮舫の逆ギレ

29年2月1日配信のiZa の記事を引用する。


 民進党の蓮舫代表(49)が国会開会中にツイッターを発信したところ、インターネット上で多数の批判を受け、1日までに「過剰反応するツイートに愕然(がくぜん)」と逆ギレともとれるツイートをした。蓮舫氏は以前にも週刊誌にスマホを国会審議中にいじる姿を撮影されている上、民進党は今国会の審議中、安倍晋三首相(62)が質疑中にトイレに立ったことを批判していた。こうした経緯から「他人に厳しく自分に甘い」と蓮舫氏の姿勢を批判する指摘が相次いでいる。(WEB編集チーム)

 蓮舫代表は1月30日、「今日は、参議院予算委員会で私の質問、続いて福山議員、大塚議員が質問しました。(中略)担当大臣から納得できる答弁がなく、何度も委員会は中断」と成果を誇った上で、「私は公務もあり離席しましたが、その間のツイートに過剰反応するツイートに愕然」と批判のツイートに逆ギレともとれる再ツイートを行った。

 発端は、同日午後2時過ぎごろ、「福山議員のときに取り上げた共謀罪について、金田法務大臣が答えられず、委員会は何度も中断。今、大塚議員の質問に松本大臣が全く答えられず」と、予算委員会が進まない様子を安倍内閣への批判として、自身のツイッターに投稿した。

 折あしく、昨年12月15日発売の週刊新潮に「手元を書類ケースで隠しながら、スマホをいじっている」写真が掲載され、携帯電話の使用が許されるのは、衆院では「閣僚が危機管理に対応する際のみ」で、参院でも「あくまで緊急事態に限る」として、蓮舫代表の行為を問題視した「前科」もあった。

 一方で民進党は、1月28日、衆院予算委員会の審議の途中でトイレに立った安倍首相を「議会軽視だ」と批判した経緯があり、蓮舫氏の「過剰反応」との逆ギレツイートには批判が相次いだ。

 ネット上では「自業自得」「国民もなめられたものだ」「離席中なら良いのですか」と批判するツイートが相次ぎ、これに対し、1日現在、蓮舫氏はコメントしていない。



引用ここまで。


「他人に厳しく自分に甘い」という指摘は、まったくその通りだ。蓮舫に弁解の余地はない。だからこその捨て台詞なのだろう。
そしてなぜ、
「過剰反応するツイートに愕然(がくぜん)」
などと呟いてしまうのか。たったひとこと「不適当だった」とした上で、削除すればそれで済む話であるのに・・・

記事中にもあるが、安倍総理がトイレに立ったことについて「国会軽視だ」というのであれば、自身の国会審議中のスマホいじりも「国会軽視」に当たるだろう。

その程度のことにすら気づかない蓮舫には驚かされる。だからオレはこのブログで繰り返して言うのだ。ヤツが野党第一党の党首に選ばれたことが間違いだったというコトを。

書類ケースで手元を隠しながらツウィート?・・・授業中に早弁しているクソガキとまったく同じだ。

野党第一党がこの体たらくでは今度の衆院選もやっぱり・・・




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