韓国の釈明

頭突き 肘打ち・・・
これじゃぁ、牧野選手が言うとおりプロレスだよ。韓国宇野連中にはつくづく呆れされる。
試合終盤、コーナーキックを任された選手がボールをキープしようとして動かない。勝つためには当然のやり方であり、プロの世界であればいちいち文句を言われる話ではない。

だが、済州島選手にはそれが許せないらしい。まだ試合中であるのにベンチにいた選手が乱入してきて浦和の安部選手に肘打ちを喰らわせた。とんでもない行為であって・・・見ている方としては安部選手の体が気になった。

試合後、済州の選手三人が牧野選手を追い回すシーンも見受けられた。牧野選手はユニフォームの戦赤の部分を捕まれて危ない状況も見せたが、結局ロッカールームに逃げ込むことができた。

この乱闘騒ぎについては、世界中のメディアが済州を批判している。さらに、韓国のメディアも
「情けない。またサッカーか」
などとおおよそ批判的に取り上げている。

そしてその後、韓国側の『内部調査』がとりまとめられた。フジテレビが報じたところによると・・・

牧野選手が三本指で「三点差で勝ったぞ!」
とアピール(というか、挑発?)韓国選手たちはその謝罪を求めるために追いかけ回した・・・とのこと。そんな話、あり得るのか?

韓国側の言い分は浦和の選手たちが試合終了後に大きなガッツポーズをした・・・ということであるらしい。なんのことだ?勝ったらガッツポーズしても不自然ではないだろう。

韓国の選手たちは日本戦で勝った時にガッツポーズをしただろうが日本選手は暴力を働いたか?

韓国の内部調査委員会は
「挑発した側の事実解明」と、
さらには「乱闘の正当性」(なんだこの言葉は?)の確認をアジアサッカー委員会に調査を依頼するらしい。何でもいいけどさ、何でもかんでもオマエらの言い分がいつも通用するなんて思うなよ。

先日のテレビ番組では吉永みち子が
「韓国も悪いけど、浦和だって悪いんでしょ?どちらかがきっかけを作ったわけだから」
「そうであればさっさと謝罪して、もう一度親善サッカーをすればいいじゃない」
別のテレビでは張本勲が、
「嬉しい時だってガッツポーズはダメ」
「もしやるとしても、肩の高さまで」

おいおい、播本。オマエ王貞治さんが756号ホームランを打った時、なにをやった?ホームを大きく離れて、サードベースあたりで出迎えて、万歳して何度も何度もジャンプしてたよな?

オレはあの時の自分のコト以上に以上に喜ぶアンタのことを小さいながらに
「この人、善い人なんだなぁ」
っと思ったもんだがな。

要するにオマエはこういうところで政治的発言する人間に成り下がったんだな?




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