韓国人の興味

29年6月7日配信のwebニュースの記事を引用する。


 韓国紙・東亜日報(日本語電子版)は8日、韓国プロ野球で低迷を続ける強豪・三星と比較する形で、連敗が止まらない巨人を取り上げた。「絶不調の三星? 日本の巨人はもっと酷(ひど)い」と題する記事は、「花に十日の紅無し」ということわざを持ち出し、「今の両チームを見ていると、この格言の教えるところに改めて気が付く」としている。

 このことわざは、日本では「おごる平家久しからず…」と同義で用いられることが多い。三星は2011年から2014年まで4連覇を果たした「名門球団」だったが、昨季は9位に転落した。今季は6日現在で19勝2分35敗で勝率はリーグ唯一の3割台に低迷。首位とのゲーム差は16まで開いている。

 一方、リーグ優勝45回、日本一22回を誇る巨人は、言わずと知れた日本プロ野球界の“盟主”。それが今季、就任1年目の長嶋茂雄監督(現・巨人終身名誉監督)が指揮を執った1975年の11連敗のワースト記録を更新してしまった。首位の広島とは11・5ゲーム差(7日現在)。ちなみに、1975年は球団史上唯一の最下位に終わっている。

 東亜日報は巨人の不調の原因について、「投打のバランスの崩壊による自身感(自信?)の喪失が指摘されている」と伝えている。そのうえで、「三星は、今月に入って6日までに4勝1敗を記録し、反発の兆しが見えている。しかし読売(巨人)は墜落の先が見えない。今の推移なら最下位も遠くなさそうだ」と、三星以上に悲観的な分析をしている。(WEB編集チーム)



引用ここまで。


韓国人は日本のプロ野球の順位にも関心があるのか?そして、何の意味があるのかわからないが、サムスンと巨人のことを比べてどういう意味があるというのか。

普通の日本人であれば、韓国のプロ野球界には興味を持たないだろうし、もっといえば韓国プロ野球の順位がどうなっているかなんて、もっと関心がない。

サムスンがどうなるのかは知らないが・・・

なんて言えばいいんだろう・・・

うーん・・・

こっち見るな!!




<↓よろしければクリック((○┓ペコリ>

社会・政治問題ランキングへ

※悪質なコメントについては削除します。

<↓自らの病気やお出かけ、にゃんこ動画、音楽等についてはこちら
(レインボーマンをクリック)。愚痴や下ネタ多いので苦手な方はスルー(*´▽`)ノノ>
スポンサーサイト

テーマ : 中朝韓ニュース
ジャンル : ニュース

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

小鉄@さすらいのおちんつも♡

Author:小鉄@さすらいのおちんつも♡
このブログは私が政治や社会問題、マスコミの問題その他について個人的に「おかしい!」と感じたことについて毒舌を吐きまくってスッキリするためのものです。苦手な方はスルーして下さい。
クレームは受け付けません。
反論についてはコメント欄にてお願いします。気が向いたら再反論させていただきます。

カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR