パヨクから殺られろ!

29年8月1日配信のYOMIURI ONLINE の記事を引用する。


 中国の劉結一リウジエイー国連大使は31日、国連本部で記者会見し、北朝鮮による2回目の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射に関し、「問題の主要な責任は北朝鮮と米国にある」と強調した。

 北朝鮮への制裁強化に同意するよう中国に迫った米国のヘイリー国連大使の声明に反論し、対話を重視する姿勢を改めて示した。

 劉氏は「朝鮮半島の平和と安定や非核化の問題に関して、最も重要な2か国は北朝鮮と米国だ」と指摘。「米朝には正しい方向に事態を動かす責任があり、中国に能力があっても成果は上がらない」と主張した。

 劉氏は、北朝鮮のミサイル発射に反対するとしつつも、「『すべての選択肢がテーブル上にある』との緊張を高める言動や、最終段階高高度地域防衛(THAAD)のような戦略システム配備を目の当たりにしている」と語り、米国も緊張を高めていると批判した。安保理メンバー国から緊急会合の要請は現時点ではないことも明らかにした。


引用ここまで。


中共得意の逆ギレしてやがる。中共がこれ程に強気にコメントしたあとで、修正する時は滅多にない。

中共と北朝鮮との貿易額は昨年一年よりも、今年度の方が一割ほど増えているのだという。これは明確に常任理事国決議違反である。中共は偉そうな口を挟む立場にはない。やるべきことをやればいいだけなのだ。北朝鮮へのパイプラインの元栓を閉めてしまえばすむ話なのだがきっとそれはしないのだろう。

中共の国連大使は
「問題の主要な責任は北朝鮮と米国にある」
と言うのだが、米国一国だけで北朝鮮と対峙しろとでも言うのだろうか。中共とロシアを含め日本や韓国を巻き込んだ上で、それこそ圧力をかけつつ『話し合い』をしなければ、この問題の解決は見えてこない。

戦後72年がたつ。そして日本は戦後最大の危機を迎えている。もちろん、ミサイル一発で国がかなり大きな損害を受ける可能性があるからだ。

なによりコトここに至っても、
「9条を変える必要はない」
「話し合いで世界平和は成し遂げられる」
と主張するどーしようもないパヨク勢力がある。まずは、コイツらから進んで北朝鮮のミサイルによって爆死してほしい。ヤツらが死んでもかまわない。さっさと死んでくれ。




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