正義はどこに?




無理を言ってはかわいそうだ。前川喜平の立場で『怪文書』を朝日新聞に対してリークしたとなれば、国家公務員法に問われかねない。
逆に前川喜平がもし
「文書を自分で作文した上で朝日新聞にリークした」
などと言ってしまうなら、それこそマッチポンプだ。

前川喜平の言っていることがキレイ事ばかりであるのは、ヤツ本人の言葉を聞けばわかる。当初、『出会い系バー』に足繁く通ったコトについては、
「貧困の問題を実地調査するためだった」・・・などと言っていた。

ウソつけ~~~www。

前川喜平も参考人招致では
「私も(貧困調査のため)という自身の発言については、適切ではなかったと思う」
それならなんのための『出会い系バー』だったのか。結局、女を買ってたんだろ?

加戸守行前愛媛県知事が参考人招致に同席すると知って、前川喜平はきっと不安に思った。加戸守行氏の発言はそれほどに説得力があった。だが、マスコミにとってはそれが不都合だったのだろう。加戸守行氏の説明を取り上げる新聞・テレビ等の既存のメディアはほとんど無かった。




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意味のない議論

29年6月7日配信のZakzakの記事を引用する。


 学校法人「加計学園」の獣医学部新設をめぐり、「総理のご意向」などと書かれた文書が「本物だ」と記者会見を行った前川喜平・前文科事務次官は、メディアでは「勇気ある告白者」として取り上げられている。

 筆者は同年代の官僚だったが全く面識はない。ただ、はっきりしているのは、前川氏が3月に辞任したのは、文科省が組織的に天下りを斡旋(あっせん)していたからだ。もちろん、天下り斡旋は違法である。

 他方、今回の加計学園問題では、新規参入阻止、つまり既得権擁護と新規参入者への不当な差別をしながら、新規参入を進める内閣府を「文科行政への横やりだ」としている。獣医学部以外でも、他の教育分野に参入しようとする者にとっては「ブロックする官僚」として有名だったらしい。

 一方、筆者の役人人生は、官邸で天下り斡旋禁止(これは、第1次安倍政権時代に筆者が企画立案した国家公務員法改正によるものだ)と、特区による新規参入を推進しており、前川氏とは真逆だったといえる。

 あまり知られていないが、実は「天下り」と特区による参入のような「規制緩和」には密接な関係がある。許認可を厳しくした岩盤規制によって、天下りを受け入れざるを得なくするのは役人の常套(じょうとう)手段である。

 天下りはそれほど悪くないという人もいる。おそらく、前川氏も同僚を助けて何が悪いのかと思っていただろう。確かに斡旋されて天下った人はいいのかもしれないが、その裏には、実力がありながら理不尽にも就職できなかった人や、昇進が遅れた人が必ずいるはずだ。そうした人たちの無念には思いが至らないのだろうか。

 はっきりいえば、周りの役人には優しいが、天下りの背景にある大学への許認可や交付金などの補助金を私物化していることに気がつかないのだろう。

 こうした意味で、天下りと許認可は切っても切れない関係である。天下りは身内の役人という既得権に甘く、それ以外の人は雇用を奪われる。新規参入の許認可も、既に参入している既得権者にとって有利で、新規参入者を不当に差別する。こうした意味で、天下り斡旋を行うことは、新規参入阻止と整合的である。

 朝日新聞に「加計学園理事の内閣参与、前次官と接触」という記事があった。官邸から前次官への圧力のような印象であるが、その理事は、文科省からの天下りである。天下りした人と現役事務次官が会うというのは、よくある光景だし、新学部が話題になるのは当然だろう。むしろ文科省の許認可が天下りを招いた深刻な例ととらえるべきだ。

 前川氏と筆者は、「天下り」と「新規参入規制緩和」の2点で真逆の役人人生を送っており、前川氏の行動は理解を超えている。ただ、文科省の天下り問題で、あれだけ前川氏を叩いていながら、加計学園問題では前川氏擁護に転じているマスコミも一部にある。その点も、天下りと許認可問題を表裏一体として考える筆者にとっては理解できないところだ。 (元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)



引用ここまで。


「あまり知られていないが、実は「天下り」と特区による参入のような「規制緩和」には密接な関係がある。許認可を厳しくした岩盤規制によって、天下りを受け入れざるを得なくするのは役人の常套(じょうとう)手段である。
「あまり知られていないが・・・」というが、普通に考えればわかるだろう。

業界の意向について、それこそ忖度して新規加入をブロックすれば、その分、その業界で天下りをたくさん受け入れてもらえる。玉木雄一郎や獣医学政治連盟とも深い関係で結ばれる。

なんということはない。前川喜平は岩盤規制を保持すべく、天下り問題を一手に担っていたんじゃ愛野か。ある官僚が
前川さんはとても誠実で信頼できる人です」
なんていうヤツがいたが、当たり前だろう。官僚たちにとっては天下り先を紹介してくれるお得意先なのだから。

6月12日のテレ朝『モーニングショー』。コメンテーター連中が好き放題に言っていた。
「やっぱり加計ありきなんじゃないのか」
「加計学園と京都産業大学に対する扱いがあまりにも違いすぎる」
「結局森友学園と同じような問題だ」

いやいやいや、加計問題と森友問題とではその本質がまったく違う。森友学園問題ではその問題の本質は近畿財務局や財務本省が森友側に国有地を違法に安く払い下げしたという疑惑だ。

それに対して加計学園問題の本質は『国家戦略特区戦力』としての手続きの妥当性の問題だ。ちなみにそれはスタジオであーだこーだと議論していても意味はない。なぜか・・・

「京都産業と比較してどうなのか?」

を調べ、比較してみないと意味がないのだから。

もうひとつ・・・

もし、国家戦略特区で今回は、
「獣医公務員が足りていない四国地方に一校だけ」
という条件が示されていたのであれば、どっちにしろ京都産業大学は降りなければいけなかったのだ。

なんだかさ、左翼マスコミは必死だねぇ。安倍政権倒閣の好機だからか?森友学園の時と同じように
「安倍政権を倒すチャンスだ」
といいたいのだろけど、野党やマスコミは「文書があった」というところまでしか掴めていない。前川喜平は
「証人喚問に呼ばれるなら行きますよ」
と、記者会見で汗だくになりながら答えてきた。

しかし、読売新聞の
「省内の文書を持ちだしたということは内規に触れないですか」
すると前川喜平は、すぐさま
「ノーコメント」と答えた。

これについて池上彰は
「これは読売新聞による人格攻撃ですよね」
「国民には『知る権利』があるのですから、読売の言ってることはおかしい」
おかしいのはオマエだろ、ハゲ!

何でもかんでも自由だなんて有り得ないだろう。前川喜平ははい触れますねぇと答えればいい。そうすれば確かにヤツは勇気のある行動を見せているといえる。

ヤツは、文科省の文書を無断で漏らした。それがもし機密文書であるなら国家機密を外に漏らしたことになる。
「国民には知る権利があるんだから・・・」
と、池上彰や伊藤敦夫あたりは言うのだが・・・何度でも言う。

何でもかんでも『自由』なんて有り得ない。

オマエらも専門家の端くれだろう。その程度のことは知っておけ。

前川喜平は間違いなく自分を更迭した内閣官邸に対する意趣返しで今回の騒動を引き起こした。そして、野党もマスコミも前川喜平を英雄扱いだ。まぁ、見ていればいい。前述の文科省の機密文書を持ち出したことや、あるいは出会い系バーでの売春など、前川喜平がこれ以上隠し球を出し続ける構えなら、政府はそれでもって前川喜平の口封じをできるハズだ。

調子に乗りすぎたな、前川喜平・・・




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マッチポンプの構図

29年6月3日配信のZakzakの記事を引用する。


 国連側による、日本を貶める攻勢が続いている。衆院を通過した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案についても、国連特別報告者が「プライバシーや表現の自由を制約する恐れがある」などとケチをつけ、一部野党や左翼メディアが大騒ぎした。国連事務総長は「国連の総意を反映するものではない」と明言したが、背景に何があるのか。自民党の国際情報検討委員会でも激論が交わされた。

 「いずれの問題も根っこは通じている。日本の立場を明らかにし、国際的な理解を求めたい」

 同委員会の原田義昭委員長は5月24日の会合で、語気を強めてこう語った。

 国連側のイチャモンとしては、まず拷問禁止委員会が同月12日、慰安婦問題の日韓合意について、韓国への見直しを勧告。同月18日には、国連特別報告者のジョセフ・ケナタッチ氏が、組織犯罪処罰法改正案を冒頭のように批判した。さらに、特別報告者のデビッド・ケイ氏は6月中に、日本の「表現の自由」の現状を問題視した報告書を国連人権理事会に提出するという。

 自民党の国際情報検討委員会では、出席者から「政府の中に専門部署をつくるべきだ」「国連などに、もっと日本人スタッフを入れて、情報を小まめに収集できる態勢を構築しよう」といった意見が相次いだ。

 そもそも、前出の「勧告」や「報告書」は、国連が公的権限を付与したものではなく、あくまで私的な存在にすぎない。だが、これらが及ぼす国際的影響力は大きい。

 原田氏は「今までは問題が起こる都度、モグラたたきのように対処してきたが、もう追いつかない。根本的に対策を考え直さなければならない時がきた」と訴えた。

 同委員会委員長代行を務める片山さつき自民党政調会長代理も「こうした報告書の発端は、慰安婦問題に関する1996年の『クマラスワミ報告書』だ。根拠となった吉田清治氏の証言が虚偽と判明した後も、特別報告者のラディカ・クマラスワミ氏は『修正の必要はない』と突っぱねて、報告書は事実上生き続けている」と指摘した。

 理不尽な「勧告」や「報告書」の背景として、日本の左翼勢力が、国連の委員会に働きかけて日本を批判させ、それを日本国内での政治的活動に利用する「マッチポンプの構図」がある。

 安倍晋三首相も5月27日、G7サミットが開かれたイタリア南部シチリア島・タオルミナで、国連のグテレス事務総長と会談した。グテレス氏は国連特別報告者について『国連とは別の個人の資格で活動しており、その主張は必ずしも国連の総意を反映するものではない』と述べた。

 子孫にいわれなき禍根を残さないよう、今こそ明確で総合的な対策を取るべきだ。 (ジャーナリスト・安積明子) 原田氏は「今までは問題が起こる都度、モグラたたきのように対処してきたが、もう追いつかない。根本的に対策を考え直さなければならない時がきた」と訴えた。

 同委員会委員長代行を務める片山さつき自民党政調会長代理も「こうした報告書の発端は、慰安婦問題に関する1996年の『クマラスワミ報告書』だ。根拠となった吉田清治氏の証言が虚偽と判明した後も、特別報告者のラディカ・クマラスワミ氏は『修正の必要はない』と突っぱねて、報告書は事実上生き続けている」と指摘した。

 理不尽な「勧告」や「報告書」の背景として、日本の左翼勢力が、国連の委員会に働きかけて日本を批判させ、それを日本国内での政治的活動に利用する「マッチポンプの構図」がある。

 安倍晋三首相も5月27日、G7サミットが開かれたイタリア南部シチリア島・タオルミナで、国連のグテレス事務総長と会談した。グテレス氏は国連特別報告者について『国連とは別の個人の資格で活動しており、その主張は必ずしも国連の総意を反映するものではない』と述べた。

 子孫にいわれなき禍根を残さないよう、今こそ明確で総合的な対策を取るべきだ。 (ジャーナリスト・安積明子)



引用ここまで。


そうだ・・・日本には従軍慰安婦問題その他歴史認識問題がたくさんある。それを喧伝していたのが朝日新聞だった。昭和40年代、朝日新聞のスター記者である本多勝一は、『南京大虐殺』を捏造した。

その後、昭和60年代(?)にはやはり朝日の加藤千洋が靖国参拝問題を日本国内に拡散した。

そしてその後、吉田清治『私の戦争犯罪』や植村隆が従軍慰安婦問題を捏造した。

こういった記事は日本国内の朝日新聞などパヨク勢力が海外に向けて発信したモノであり、そして韓国中国はそれを輸入して大騒ぎした。日本の左翼勢力は再びそれを輸入して国内に発信した。

これがまさに『マッチポンプ』で、パヨク勢力が自分たちが生き残るために多用したものなのだ。こういった歴史認識問題を捏造したのは韓国や中国などではなく、すべて朝日新聞だったのだ。2015年、朝日新聞は従軍慰安婦問題について8月5日6日には訂正記事を掲載、そして9月11日には謝罪会見を開いた。

「朝日は訂正して謝罪した」
というのだが、そのことを積極的に海外へ発信することを怠った。

そう言えば・・・

従軍慰安婦問題について国連を舞台に暗躍したのは、日弁連だった。歴史認識問題とひとことで言っても、いろんなヤツらがその捏造に関わっている。

今ここで耐えなければ、文字通り日本列島は沈没する。




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武田氏の議論



武田邦彦氏は、
「獣医学科は足りてないんです」
「家畜の伝染病や人畜共通の感染症にも対応し切れていない」
「食の安心でも獣医師が必要とされている」
「全国の獣医学科は15。それに対して、必要とされる獣医学科は35」

武田邦彦氏は具体的な根拠を示しつつ、上のような議論を展開する。科学者や政治家の態度として絶対に必要なのはこういうものであるはずだ。

多分、加計学園学園問題の本質はここにあるハズなのだ。国会ではバカな野党議員どもがそこを議論せず、安倍総理と加計学園学園とのプライベートのつながりばかり議論している。野党側は、
「加計学園ありきで手続きを進めたんだろ?」
「そうじゃないなら、そうじゃないという説明をするべきだ」
『そうじゃない責任』???思いっきり論理矛盾してるじゃねーか。疑惑がある、というのならその根拠を野党側が示す必要がある。

平井文夫フジテレビ上席解説委員は、おそらく官邸はこのまま逃げ切れる目処が立ったのだろうと言う。なにかあれば、
「そんな文書は文科省の中には存在しない」
で、逃げ切れる。

野党や朝日新聞等のパヨクマスコミは、安倍政権を逃したくなければ、加計学園の獣医学部設置の手続きにおける瑕疵があったことを証明しなければならない。それがないのなら、黙って見てろ。

今日のフジテレビ『新報道2001』。民進党の野田(コイツまだ議員やってんの?)や共産党の『ああ言えば小池』が自民党の小野寺五典氏を責め立てていた。

その中で、気になったやり取りがある。

野田佳彦も小池も
「問題の核心は、『総理のご意向』があったのかどうか、だ」
という。だが、森友学園問題を思い出して欲しい。

あの時は、安倍総理から森友側へ100万円の寄付があったとか、安倍首相夫人が名誉校長だったとか、教育勅語がどうとか、運動会で安倍総理頑張って下さいと言わせたり・・・
野党もマスコミも、話をあっちこっちにいろいろな方へ意図的に広げて、だがなにひとつ出て来なかった。官邸の完全勝利だといっていい。

森友学園の問題の核心はあくまで国有地を財務省が異常なほどに値下げして森友学園に払い下げした問題だった。なのに、野党は国会でそれとはまったく関係ないことへ拡散した。

今回はそれとはまったく逆の展開だ。

与党は、管官房長官が
「前川さんは天下り問題で責任を取らされた時に、地位に恋々とした人物」
「出会い系バーに通っていたという話題には、さすがに違和感を覚えた」
野田佳彦と小池は、これについて、やはり
「それはまったく問題の核心ではない」
というようなことを言ってたのだが、二人ともバカだから、両方一緒に大声上げてしゃべるから、聞き取れない。

今年の初頭、文科省は揺れ動いた。激震だった。天下り問題はあまりにも大きな問題であったから、当然事務方のトップである前川喜平は責任を取らされた。表向きは辞任だが、実際は更迭に近い。

野党はそれについても
「本質の議論ではない」
と言って、受け付けようとしない。だが、天下り問題が発覚した当初は、主に野党側が天下り問題を批判していたはずだ。

そして、前川喜平は今回、大きなミスを犯している。
あの文章は間違いなく前川喜平が朝日新聞にリークしたのだろう。そうであれば、国家公務員法違反に当たる。
そして、逃げ切れないと判断したのか出会い系バーに出入りしていたのを読売新聞にスクープされてしまった。

出会い系バー通いについて、前川喜平は
「格差の問題に居ついて、実地で調査したかった」
という。そこでは女の子と会話するだけでもす千円かかる。また、出会い系バーは売春や援助交際の温床になっているとされる。
もし前川喜平が女を金で買うようなことをしていたのなら、それすなわち格差の固定化を促すだけの行為だ。格差の実地調査ももへったくれもない」
「あったことをなかったことにはできない」
「教育行政を歪められた」
などと前川喜平は偉そうに言う。だが、コイツにそんな偉そうな言葉を吐く資格があるのか?今回もどうせ安倍政権に対する意趣返しが関の山だろう。

そして、そんな前川喜平を野党やパヨクマスコミが『人格攻撃だ』などといって庇うのはどういう了見なんだ?森友学園問題では、問題の核心をブレブレにしてしまったクセに。




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室井の大暴走



いまだにこういうコトをいっているヤツがいるから驚く。従軍慰安婦問題については言い出しっぺの朝日新聞も誤報であるとして訂正、謝罪している。事実関係を見れば明らかに従軍慰安婦問題は虚構なのだ。

室井佑月は根拠に
「(一方的に)日本が謝罪すれば日韓関係は修復される」
などというのか。

このバカ女は、従軍慰安婦論争の経緯を知らないのだろうか。過去、日本政府は謝罪する必要もないのに謝罪を繰り返してきたた。そして、韓国側は大統領が代わったり、あるいは大統領の支持率が低迷すると終わったはずの従軍慰安婦問題をほじくり返してきて、謝罪を要求してきた。

日本はいつまで謝罪を繰り返さなければならないのか。

日本が慰安婦問題について韓国側の要求通りに謝罪すればその時だけは関係修復するのかも知れない。だが、しばらくそればそれも元の木阿弥なのだ。

室井はいつまで日本は謝罪しろと言うのだろう。今までにも何度も謝罪してきたのだが、いつまで謝罪しなければならないというのだろう。

そして、なんで日本側が一方的に謝罪しなければいけないのだろう。

朝日新聞は、
慰安婦たちが強制連行されたという資料は見つかっていない」
と言っている。今になってもなお、

慰安婦は強制連行されていった性奴隷だと考えているのか。そんなとんでもないことを言うのなら、根拠を示したらどうか。




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tag : 室井佑月 従軍慰安婦 慰安婦 朝日新聞

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このブログは私が政治や社会問題、マスコミの問題その他について個人的に「おかしい!」と感じたことについて毒舌を吐きまくってスッキリするためのものです。苦手な方はスルーして下さい。
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反論についてはコメント欄にてお願いします。気が向いたら再反論させていただきます。

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